基本情報
- 保存方法
- 直射日光を避け、常温での保存をお願いいたします。特に高温多湿の環境下では劣化が進むことがありますので、適切な環境で管理してください。
- 地場産品に該当する理由
- 中富良野町の小学校にて教育事業の一環で生徒たちが考案した中富良野町オリジナルインクであり中富良野町を広報するために作られた返礼品である。
- 名称
- なかふらのインク~2種類~
- 内容量
- ・初夏1瓶(内容量18ml) ・涼青の夏1瓶(内容量18ml)
- 発送時期
- 入金完了後2週間以内に発送を予定しています。お届けまでお楽しみにお待ちください。※お申込み順に順次発送いたします
- 提供者
- オカモトや
- アレルギー表示
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- 賞味期限
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商品の説明
■総合的な学習の時間「コトづくり探求」の集大成 中富良野小学校6年生が、総合的な学習の時間で開発したオリジナル万年筆インクがついに完成しました。
株式会社オカモトヤ様の全面協力のもと、地域の魅力を再発見し、 色づくりからパッケージデザイン、ネーミングまで、すべて子どもたちの手で作り上げた「世界にひとつだけの色」です。色合いについて
■涼青の夏 青肉メロンと夏の風。多くのアイデアの中から選ばれたのは、希少な「青肉メロン」をテーマにした色でした。赤肉メロンとは違う、あの爽やかな甘みと透明感。そして、夏の暑い日に吹き抜ける涼しい風。「涼(りょう)」と「青(せい)」を重ね合わせ、『涼青の夏』と名付けました。
試行錯誤の調色作業では、株式会社オカモトヤ様から色の三原色や配合バランスを学び、理科の知識をフル活用。「もっと透明感を」「涼しさを出すには黄色を減らそう」——。何度も失敗し、話し合いを重ねてたどり着いたのが、この爽やかなグリーンです。
■初夏 ラベンダー畑や十勝岳、四季折々の風景をイメージし、試行錯誤を繰り返しながら理想の色合いを追求しました。「もっと青紫を濃くしたい。」「朝日の赤を表現したい。」色彩感覚を生かして、こだわって取り組みを進めました。子どもたちの声 「このインクなら、自信を持って町の良さを語れます!」「大人になった時、自慢できる商品になりました。
みんなで頑張って最高の色でできました。」 使用方法 なかふらのインクは、万年筆や筆ペンなど、さまざまな文具に適しています。また、特別な製法により、にじみを抑えた使用感を実現しています。アート作品や書道にも楽しんでご利用いただけます。
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■ 備考 商品をお受け取り後は、 すぐに商品の状態をご確認ください。