基本情報
- 名称
- 食用えごま油
- 原材料名
- 食用えごま油、(えごま (福島県川内村))
- 内容量
- 生搾り 115g×1本 焙煎 30g×1本
- 賞味期限
- 瓶底に記載
- 保存方法
- 直射日光を避け常温で保存
- 製造者
- 株式会社緑里 福島県双葉郡川内村大字下川内字宮渡49-1 TEL 0240-23-6501
- 名称
- みそ加工品
- 原材料名
- みそ、(国内製造:大豆を含む)、砂糖、発酵調味料、えごま、和風調 味料(米発酵調味料、水飴、魚介エキス、その他)(小麦・さばを含む)、食用油(大豆油、なたね油)/調味料(アミノ酸等)
- 内容量
- 100g
- 賞味期限
- 商品に記載
- 保存方法
- 直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。
- 販売者
- 株式会社緑里 福島県双葉郡川内村大字下川内字宮渡49-1 TEL 0240-23-6501
商品の説明
【えごま油 生絞り】 国産のえごまを100%使用し、 低温圧搾 で丁寧に時間をかけて搾った「生搾り えごま油 」です。
【えごまのおみそ】 ごはんのお供。豆腐に乗せて、薬味にも。
■川内村について 川内村は福島県の浜通りに位置し、阿武隈高地の最高峰の大滝根山の東山麓にあり、村の中央を木戸川とその支流に沿って耕地が拓けています。
村の面積197.35km3のうち約175km3が山林で美しい自然と豊かな森林資源に恵まれ、緑と清流が自慢の村です。村の基幹産業は従来から農林業で、現在は稲作を中心に野菜の複合経営型農業が盛んです。近年はビニールハウスを利用した生食用ブドウの栽培や、醸造用ブドウの栽培・ワインの醸造、花卉栽培など新たな産業や新たな特産品開発も広がりを見せています。
また最近ではイチゴ栽培も始まって、美味しいイチゴが喜ばれています。震災後は村による企業誘致も積極的に進められており、金型製造、蓄光タイル製造などの工場もあり、働く場も充実してきております。釣りや自然を満喫できる「いわなの郷」、温泉施設「かわうちの湯」、モリアオガエルの産卵地として国の天然記念物の「平伏沼」、かえる詩人として名高い故草野心平氏の別荘「天山文庫」等があります。
いわなの郷では最近、キャンプが流行っています。