基本情報
- 名称
- 佐野餃子(大)10個2人前×2パックと佐野餃子(中)24個4人前×2袋
- 保存方法
- 冷凍
- 発送時期
- 2026-10月以降、順次発送※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
- 提供元
- 青竹打ち佐野ラーメン永華
- 配達外のエリア
- 離島、沖縄県
- 製造地
- 佐野餃子(大)1個70g×10個入りパック×2パック 野菜餃子(中)1個27g×24個袋入り×2袋
- 製造地
- 全て栃木県佐野市
- 原材料
- 佐野餃子:キャベツ(国産)、小麦粉(国内製造)、豚挽肉、ニラ、ニンニク、ごま油、しょうゆ、植物油脂、アルコール、食塩、 こしょう、でん粉、ラー油、/調味料(アミノ酸等)、 増粘多糖類(一部に小麦、豚肉、ごま、大豆を含む) 野菜餃子:キャベツ(国産)、小麦粉(国内製造)、豚挽肉、パン粉、ニラ、ニンニク、ごま油、しょうゆ、植物油脂、食塩、こしょう、でん粉 /調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類 (一部に小麦・豚肉・ごま・大豆を含む)
- 賞味期限
- 発送日から70日
商品の説明
お礼品の特徴 考えられる限りの手間を掛けています。餃子の中でお鍋料理を作っているイメージです。ざく切り野菜ながら角を感じさせない、滑らかな舌触りも、時間と手間を掛けた本物の証です。振られた悲しみや寂しさも、一瞬で忘れさせる美味しさです。
佐野餃子で幸せを感じて下さい。
■生産者の声 佐野餃子(中)1個27gの中身(アン)は佐野餃子(大)1個70gと同じ中身(アン)です。佐野餃子(大)が大きすぎて、箸でつかむのがつらいとか、重過ぎて、ずり落ちてしまうというご意見を伺って、軽い佐野餃子(中)1個27gを作りました。
軽いと申しましても、一般的に20gを超えた餃子は、ラーメン屋さんが「うちのは大きいよ」と言うはずです。大きい餃子のアンは蒸している時に、皮の中で踊る事はありませんから、蒸し時間が長いと感じるかも知れません。大は15分、中は8分間、蒸して下さい。
時間を計らなかったり、蒸し時間が不足かなと感じましたら、アンの中の生肉に火が通っていないかも知れませんので、もう一度、焼いて下さい。永華では佐野餃子を一生懸命に作っております。是非とも、失敗しない様に焼いて戴けたらと願うものです。
■内容量/
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■注意事項/その他
- 美味しいギョーザの焼き方(佐野餃子)【※解凍せずに焼いて下さい。】 1.フライパンを温め、隙間を空けて、冷凍のギョーザを並べます。
2.熱湯をギョーザの半分の高さまでかけ、ふたをし、大は15分。中は8分間ほど蒸します。3.水気が無くなったら、油を入れ、もう一度ふたをします。4.焦げ目がついたら出来上がりで、焦げ目を上にして盛り付けます。
- 焦げ目の見分け方 ギョーザについた小麦粉がフライパンの表面に付き、その小麦粉の焼けた色で見分けます。
※画像は調理イメージです。
。ご注意ください。離島、沖縄県