【実施日】 2026年6月14日(日)田植え体験 2026年10月17日(土)稲刈り体験
【場所】 行田市古代蓮の里(埼玉県行田市小針2375-1)
【内容】 午前中1時間程度の田植え・稲刈り体験
【参加者】 1寄附につき2人まで利用可能
※両日ともに荒天の場合中止
※入金確認後、順次協議会からチケット及び詳細な通知を送付します。
【お申し込み前にご確認ください】
- チケット及び詳細な通知は、田植え体験は2026年5月下旬より、稲刈り体験は2026年9月下旬より順次発送させていただきます。
チケットをお受け取り後、通知に従って当日の参加人数等を協議会へお知らせください。
注意事項 数量限定5枚 当日は必ず送付したチケットをご持参ください。お忘れの場合はご参加いただくことができません。参加者1人につき飲料水を当日配付いたしますが、熱中症予防のため各自で飲物等のご用意をお願いいたします。ケガ等の防止のため、裸足での作業はできません。
「田植え足袋」または汚れても良い厚手の靴下等のご使用をお願いいたします。なお、サンダル・長靴は転倒および破損等の場合がありますのでご注意ください。また、当日はJAの協力により「田植え足袋」の販売もございます。当日、時間帯によっては、駐車場・受付の混雑が予想されます。
予めご了承ください。
※お申込時の決済手段は、『オンライン決済限定』となります。
<その他の払込方法をご選択いただいても受付が出来ませんので何卒ご了承ください。> 提供元 田んぼアート米づくり体験事業推進協議会
「ふるさと納税」寄附金は、次の事業を推進する資金として活用してまいります。寄附を希望される皆さまの想いでお選びください。1.足袋蔵等歴史的建築物改修・活用事業等への活用(ふるさとづくり基金) 2.日本遺産に認定された「足袋と足袋蔵のまち行田」の魅力向上に関する事業への活用 3.都市整備基盤の充実等、快適で便利なまちづくり事業への活用 4.保健・医療・福祉等、市民が健やかで幸せに暮らせるまちづくり事業への活用 5.環境対策等、自然と共生したまちづくり事業への活用 6.防犯・防災等、安心と安全に支えられたまちづくり事業への活用 7.産業・観光等、活気と活力に満ちたにぎわいのまちづくり事業への活用 8.教育・文化・芸術等、未来を開く人材と、文化をはぐくむまちづくり事業への活用 9.子育て支援・保育環境の充実等、安心して子育てができるまちづくり事業への活用 10.活用事業は、市長へお任せします