名前の由来は「まごまごしてないで早く食べて」「孫にも食べさせてあげたい」と諸説あるそうです。鮮度のよい魚をタタキにしたものを、魚屋食堂秘伝の醤油ベースのたれに漬け込んでいます。解凍した”まご茶漬けの具”を、ホカホカご飯に乗せて、お茶を注ぐだけの簡単調理。
漬け丼や海鮮丼の具、おつまみとしてもお召し上がりいただけます!漁港直送の地魚専門店「カネシチ水産」直送!お届けする「まご茶漬け」の魚種はカネシチ水産にお任せください! 旬の魚を中心に、季節・天気・潮の流れによって水揚げされる魚、一般的に旬と言われるタイミング外に水揚げされる魚も含め、その時々の魚の状態・味・脂ののりを見極め加工しお届けしています。
鴨川漁港で水揚げされた鮮魚から、セリで鍛えた目利きでおいしいお魚をお届けします!まご茶漬けのラインナップ(一例)《基本のまご茶》 鯵(あじ)/鰤(ぶり)/鯖(さば)/平政(ひらまさ)/鰹(かつお)/鯛(たい)/太刀魚(たちうお) 《入札次第で追加》 伊佐木(いさき)/えんざら-黒鴟尾魳(くろしびかます)/鯒(こち)/河豚(ふぐ)/鰆(さわら)/鱪(しいら)/鮃(ひらめ)/目鯛(めだい)/鯥(むつ)/飛魚(とびうお)/秋刀魚(さんま)/他『まご茶漬け』のおいしい召し上がり方材料(2人前) 〇まご茶漬け・・・1パック 〇海苔・・・適量 〇ごま・ネギ・大葉・・・お好みで 〇わさび・生姜・・・お好みで 〇お茶(又はだし汁)・・・適量作り方 [1]冷凍状態のまご茶漬けをパックのまま冷水解凍します。
[2]解凍後、ご飯を盛り、細かく千切った海苔をひきます。[3]まご茶の具を乗せ、ごま・ネギ・大葉をお好みで加えます。[4]さば・鯛・サワラにはわさび、あじには生姜を加えるのがお勧めです。[5]食べる直前に熱い緑茶(またはだし汁)をかけて完成!
※お茶をかけすぎますと味が薄くなります。
少しづつ加えてください。お召し上がりの途中でコショウを加えると、一味違った美味しさが楽しめます。ぜひお試しください。鴨川名物『おらが丼』「おらが丼」の「おらが」とは、房州弁で「我が家の」という意味。鴨川市にやってくると、道端に立っている「おらが丼」の幟旗をたくさん発見します。
地元でとれた新鮮な野菜や魚介類、お肉などをふんだんにつかった、自慢の「おらが丼」を食べさせてくれるお店の目印です。まご茶漬けもカネシチ水産自慢の「おらが丼」として、たくさんの方からご好評いただいています! 《おらが丼の掟》 一、素材は現地のものを主体とする。
地元産品の育成に寄与する。一、季節感を失わない。一、健康を意識した商品づくりを忘れない。一、入荷がなければ、その日は欠品であっても致し方なし。下手な小細工は禁物! 一、お互いの品質、販売価格の適正化を守り、観光客の方々から不審を抱かれるような行為があってはならない。
これらの掟を守り続けているお店のみ登録できる『おらが丼』。『まご茶漬け』もカネシチ水産の店自慢のおらが丼です!カネシチ水産さんをご紹介します!鴨川市の有名サーフスポット”京王マンション下”の程近く、大きな金目鯛の看板とおしゃれな外観が特徴の「カネシチ水産」。
美味しいものを求めて鴨川にお越しの方には、是非とも立ち寄っていただきたいお食事処です。店内に入ると目に飛び込んでくるのは、ズラッと並んだ圧巻の鮮魚たち! 洋風の外観からは想像もつかない生け簀や鮮魚に圧倒されます。鮮魚売り場の奥にある食事処へたどり着くまでに食事への期待度はMAXに! 期待を裏切らないお食事とお買い物がお手頃価格で楽しめるため、観光客だけでなく地元住民にも大人気のお店です。
店舗情報《カネシチ水産》 住所:千葉県鴨川市江見東真門166 TEL:04-7096-0134