◆十穀がゆ 国内産十穀入 福井県産コシヒカリ米に国内産のもち麦、黒米、もち粟、もちきび、ひえ、丸麦、押麦、たかきび、赤米、はと麦を加えた風味豊かな雑穀がゆです。
◆小豆がゆ ほくほくの小豆がたっぷり! 小豆がゆは人気がありますね、TVや雑誌などにもとりあげられおり、小豆がゆが一番美味しいというお客様の声も良くお聞きします。
そんな小豆がゆは北海道産の小豆と米作りにこだわりを持って取り組んでいる福井県の特別栽培米コシヒカリを使用。小豆のほくほくとした食感とふっくらと炊いたお米、少しだけ塩(本当に少しです)を入れています。この塩が美味しいポイント! この塩にもこだわりがありますがここは企業秘密です(笑) 是非一度お試しください!
◆玄米がゆ ほくほくの大豆がころっと! ころっと大豆が入っていて食感の違いが楽しめます! 白米に比べてタンパク質、脂質、ビタミン、カルシウム、繊維質が多いのが特徴です。
お腹にやさしく、病後や断食後、ダイエットにもおすすめ! 使用しているお米は、米作りにこだわりを持って取り組んでいる福井県の特別栽培米コシヒカリを使用。大豆も北海道産大豆を使っています。
◆茶がゆ 煎り大豆の香ばしい香り! 香ばしいほうじ茶に、福井県産の煎り豆を入れ香り豊かに炊き上げた茶がゆです。よく珍しいと言われますが関西の方では一般的に食べられているようです。当店のおかゆのなかでも一番あっさりしたおかゆです。
冷やしても温めても美味しくいただけます。
◆そばがゆ 福井県産の蕎麦粉を使ったそばがゆです。大本山永平寺御用達 永平寺は1244年(寛元2年)道元禅師によって開かれた坐禅修行の道場です。波多野義重(はたの よししげ)公の願いによって、越前(福井県)に大佛寺を建立し、その後、永平寺と改められたことに始まります。
現在も当時のまま、道元禅師により定められた厳しい作法に従って、禅の修行が続けられています。1974年設立、禅寺に受け継がれる味と製法を守り、 大本山永平寺御用達の名誉を賜りました。日々厳しい修行に励む雲水が精進料理として食す朝がゆとごま豆腐。
精進料理の代表格として、禅寺に受け継がれる技法で、熟練の職人が時間をかけて一つ一つ丹精込めて作り上げています。禅の滋味を出来たての状態でお届けするように努めております。注意事項・その他【必ずお読みください】
■小豆がゆうるち米(福井県産コシヒカリ)、小豆、食塩
■玄米がゆうるち米(福井県産コシヒカリ)、大豆、食塩
■十穀がゆうるち米(福井県産コシヒカリ)、雑穀((国産)もち麦、黒米、もちあわ、もちきび、ひえ、丸麦、押麦、たかきび、赤米、はと麦)、食塩
■茶がゆうるち米(福井県産コシヒカリ)、緑茶(国産)、大豆(国産)
■そばがゆうるち米(福井県産)、そば(福井県)、食塩 内容量/