【豆もち10枚切り】地元産青豆は噛むほどに香ばしさをお楽しみいただけます。
- 木曽路 純米山恵錦 長野県産の新しい酒米品種「山恵錦」を使用し、木祖村の湯川酒造で醸造された「木曽路」は、軽快な飲み口が特徴。
青リンゴのような爽やかな香りとシャッキリとした飲み口をぜひ、味わってみてください。原料米: 信州八重原産山恵錦 精米歩合: 65% アルコール分:15度(原酒) 保存方法: 冷暗所 容量量 720ml <ご注意> もちは保存料等、完全無添加ですので袋にピンホール(ごく小さい穴)でも開いてしまいますとカビが発生してしまいます。
丁寧なお取り扱いをお願いします。これも量販店の流通商品と違い昔ながらの製法と無添加によるものです。また開封後は冷蔵にて保管し早めにお召し上がりください。日々前進を続ける、太陽と大地のお米づくり 東御市八重原台地は長野県佐久平の最北端に位置し、県内有数の米どころとして知られています。
株式会社太陽と大地の代表取締役・柳澤謙太郎さんは、東京の食品商社で営業に携わられていた頃、生まれ育った八重原の環境の素晴らしさやご両親が作られていたお米の美味しさ、品質の良さに改めて気づいたといいます。その後、会社を辞めてご両親の跡を継ぎ、農業の世界へ。
地域内での技術や情報交換を始めたり、長野県初のJGAP認証(穀物)を取得したり、酒米生産や大豆栽培の開始、アジアへの輸出も積極的に行うなどなど、新しいことに挑戦し続けています。柳澤さんたちが大切にしているのは、太陽と大地への「感謝」。
そして、お米をはじめとする日本の文化や歴史、現在の生活環境への「思い」、ただお米を栽培するだけではなく、日本の食や文化を支えていることの「誇り」です。自然環境の恵みを享受するだけではなく、日々感謝し、未来の世代へと繋げることができる農業を目指して日々前進し続けています。