※お好みに応じて調整ください (B)牛乳…100ml
【作り方】 1.器に(A)の材料(粉末緑茶・お湯・砂糖)をすべて入れ、よくかき混ぜ、緑茶ベースを作ります。
★茶筅(ちゃせん)やミニマドラーを使うと、粉末が溶けやすくなります。2.電子レンジ(500W)で30秒程温めます。3.グラスに氷を入れ、(B)の牛乳を注ぎます。4.最後に緑茶ベースを注いで完成です。
■粉末緑茶ラテ(ホット)の作り方
【準備するもの】 (A)粉末緑茶…2g程度 (A)お湯…50ml程度 (A)砂糖…10g
※お好みに応じて調整ください (B)牛乳…100ml
【作り方】 1.器に(A)の材料(粉末緑茶・お湯・砂糖)をすべて入れ、よくかき混ぜ、緑茶ベースを作ります。
★茶筅(ちゃせん)やミニマドラーを使うと、粉末が溶けやすくなります。2.電子レンジ(500W)で30秒温めます。3.マグカップに(A)の緑茶ベースと(B)の牛乳を入れて混ぜます。4.電子レンジ(500W)で2分程温めたら完成です。
こだわりポイントをご紹介 水沢で生産される「水沢茶」はかぶせ茶の代表格で、煎茶のようなさわやかな苦渋味と、玉露のような深い旨味を合わせ持っています。そんなかぶせ茶の「粉末茶は抹茶ではありません」が、「毎日使える、抹茶と変わらない美味しさの粉末茶」です。
「抹茶のような美味しさを、もっと気軽に楽しみたい」「抹茶を点てるのが面倒」「高価」だと感じている方におすすめです。わたしたちが作っています 豊田宗平商店は、明治27年創業の製茶問屋です。鈴鹿山脈のふもとに広がる水沢町の恵まれた自然環境のもと、茶の栽培から製茶、加工、販売まで一貫して行っています。
自社茶園・指定茶園の茶葉を目利きし、自社工場で最高品質に仕上げています。こんなところで作っています 専属製茶工場「冠山」は、アジアギャップ認証工場です。土の管理、水の管理、肥料の管理、農薬の管理、衛生的な管理、放射性物質への対応など、厳しい基準をクリアして、消費者の安全安心を確保しています。
美味しさはもちろん、安全安心で高品質なものをお届けしています。わたしたちが歩んできた道 初代店主豊田宗平が明治にお茶の製造と販売を手掛けたのが始まり。水沢の地は、日本の扇状地のなかで三番目の広さを誇る鈴鹿山脈のふもとにあり、水はけが良く古成層のミネラル豊富な地層が広がっており、茶の栽培に大変適しています。
大自然からの恩恵に感謝し、安全安心はもちろんのこと、美味しく健康にも良いお茶つくりに専念しています。