【こだわりの加工】
- 高鮮度を保つ真空パック&安心の二重包装
- 個包装だから必要な分だけ解凍できて便利
- 血合いを丁寧に除去 → 臭みがなく食べやす・
- 職人が一尾ずつ手作業で仕上げ
※冷凍でのお届けですが、食べる前日に冷蔵庫でゆっくり自然解凍がおすすめ
【感想】
専門店の味が自宅で楽しめました」 「塩加減が絶妙で、ご飯にもお酒にも合う!」 「干物なのに臭みがなく、子どもも喜んで食べました」
【店舗情報】 大正5年(1916年)創業。舞鶴で100年以上続く老舗。鮮魚店から始まり、現在は魚介類加工専門店として「新鮮な舞鶴産の魚を美味しくお届けする」ことを大切にしています。
※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
▼焼き方のコツ▼
【美味しく調理するためのコツと注意点】 1.食べる半日〜1日ほど前にパックのまま冷蔵庫に移し、低温でじっくりと時間をかけて解凍してください。
魚の細胞が壊れないので旨みの流出を防げます。
※お急ぎの場合はボウルに水を張り、流水で解凍してください。
身の薄いものなら5分。厚いものは20分ほどで解凍できます。2.調理する前に冷蔵庫から出して10〜20ほど常温で置くと、短時間で焼けるので魚の脂、旨みを逃さずに済みます。焦げつきも避けられます。グリル・オーブンで焼くのがおすすめ 1.アルミホイルを軽くもんでから広げ、中火で1〜2分ほど余熱しておきます。
表面の凸凹と余熱があると、魚がくっつきにくく、きれいに焼き上げられます。バーナーは上下とも使用してください。短時間で焼けます。焼き網に引っ付くのが嫌な方は、軽く油を塗っておくのもおすすめです。アルミホイルは結構破れますからね。
2.魚をグリル内に入れ、5分を目安に中強火で加熱し、表面を焼き固めて旨みの流出を防ぎます。この時、表面やしっぽが焦げるようなら火が強すぎですので、少し弱めてください。3.ある程度お魚に火が入ると、表面が軽くキツネ色に変わり始め、脂が爆ぜてパチッ、パチッと音を立て始めますので、弱火に落として1〜2分ほど加熱を続け、中まで火が通ればできあがりです。
魚の身の厚さによって火の通りが変わってきます。太刀魚やかます等、実の薄いものは3分程度〜。えてかれいや真かれい等、身の厚いもの、よく肥えたものは7分程度〜で1分ずつ加熱して様子を見ながら調整してください。
寄付者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。