【おすすめの調理法】 冷蔵のまま蒸し器で約10〜12分温めるだけで、ふっくらジューシーなしゅうまいをお楽しみいただけます。
電子レンジの場合は、お皿に並べて軽くラップをかけて加熱してください。さらにフライパンで軽く焼き目を付けると、外は香ばしく、中はジューシーな焼きしゅうまいとしてもお楽しみいただけます。プレーンは辛子醤油で、カレーはブラックペッパーやビールと合わせるのもおすすめです。
【ご注意事項】
- 冷蔵便でお届けします。お早めにお召し上がりください。
- 加熱時間は機種により異なりますので、中心部まで十分に加熱してください。
- カレー味はスパイスを使用しているため、小さなお子様や辛味が苦手な方はご注意ください。
- 手作業で製造しているため、形や大きさに若干の個体差があります。
◯こだわりポイント 元店主から受け継いだ秘伝のレシピをもとに、10,000個以上の試作を重ねて味を再現しました。豚肉や玉ねぎ、生姜の配合を何度も見直し、背脂は約5mm角に手切りすることで、蒸した時に旨味がじゅわっと広がる食感に仕上げています。
1個45gの大粒サイズで、肉感と食べ応えもしっかり楽しめます。◯わたしたちが作っています みつる食堂の味をもう一度届けたいという想いを持ったスタッフが、一つひとつ丁寧に製造しています。復刻を望む声に応えたいという気持ちから、試作や改良を繰り返し、昔を知る方にも初めて食べる方にも喜んでいただける味を目指してきました。
手作業ならではの温かみと、地元への愛情が詰まったしゅうまいです。◯こんなところで作っています 港町・舞鶴の豊かな食文化の中で、一つひとつ丁寧に作っています。舞鶴は海軍ゆかりの歴史を持ち、昔ながらの食堂文化が根付くまち。その中で長く愛されたみつる食堂の味を、今の暮らしの中でも楽しんでいただけるよう仕上げました。
夕食のおかずや家飲みなど、ご家庭で気軽にお楽しみいただけます。◯わたしたちが歩んできた道 2008年のみつる食堂閉店後も、「もう一度食べたい」という声は絶えませんでした。その声に応えるため、元店主から秘伝のレシピを受け継ぎ、長い時間をかけて味を再現。
試作は10,000個以上に及びました。季節を問わず楽しめますが、寒い季節には蒸したての熱々しゅうまい、夏にはビールと合わせたカレーしゅうまいもおすすめです。◯わたしたちの想い みつる食堂のしゅうまいは、舞鶴の人にとって思い出の味でもあります。
閉店後も忘れられなかった味を、今の時代にも届けたい。そんな想いで復刻させました。昔を懐かしむ方にも、初めて食べる方にも、「また食べたい」と思っていただけるよう、一つひとつ心を込めて作っています。
寄付者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。