LUXXE独自の臭い成分を配合した事により、視覚だけでなく、臭いでもバスにアピールします。「ワーム321バルキースタイル」の2/0を使用した専用のウェイテッドフックで使用すると安定したフォール姿勢でスライドフォールし、ボトムではザリガニが手を上げた姿勢をキープしバスにアピールします。
LDマスターショット、テキサスリグ、フリーリグetc.にも使えます。鈎先を頭部の穴に通したあとに、アイを尾の穴に通すと、綺麗にセッティングできます。
■バリエーション展開 カラーを下記よりお選びください。同色の2パックが1セットとなります。#1ダッピザリ #2チザリ #3ウチダザリ #4アカザリ #5二ホンザリ #6モザリ #7ヒメザリ #8クロザリ
■事業コンセプト 「自然との共生」を胸に一流と認められる製品をつくり続けたい がまかつは1955年、釣鈎製造を伝統産業とする兵庫県西脇市で、釣鈎メーカーとして誕生しました。
以来、「自然との共生」をコンセプトに、がまかつならではの高付加価値のモノづくりを追求してきました。私たちが理想とする釣具とは、単に「魚を釣るための道具」ではなく、 お客様に、所有する喜びや使う感動を味わっていただける釣具です。
そこにあるのは、「一流と認められる製品をつくる」というひたむきな想い。がまかつはこれからも、自然と、釣り人と、社会と、そして技術と対話をしながら、 「一流」と呼ばれる逸品の数々をつくることにより、究極のフィッシングスポーツを探求し続けます。
■技術力 高度な伝統技術に最新技術を融合した"がまかつ流"のモノづくり 生産性よりも製品一点一点の品質に重きを置くのが、がまかつ流。
そこには、伝統によって培われた匠の技術が、今も生きています。たとえば主力製品である釣竿は、汎用部品を極力使わず、オリジナルのパーツを用いて手作業で組み上げていく、 まさに工芸品とも言えるつくり。また、釣鈎製造においては、創業以来培ってきた伝統の技術により、圧倒的な強度を確保。
材質や環境に左右されることなく、高水準を維持する職人技が今に受け継がれています。そうした高度な伝統技術に、材料工学、機械工学、 さらには人間工学を融合し、独自に磨き抜いた技術によって、がまかつ製品を生み出しています。
■企画開発 お客様のニーズに応える新たな製品を企画・設計 独自の製造技術と長年培ってきた釣具に関する幅広いノウハウをデータベース化し、 CADや独自開発のシミュレーションソフトを駆使して研究開発を行います。
また、その研究結果を生かして、お客様のニーズに応えるだけでなく、 業界をリードする新たな製品を企画・設計します。素材はもちろん、塗料の種類や効果、実際の使用感に至るまで、さまざまな観点から、 がまかつブランドにふさわしい製品を生み出します。
また、設計者が自ら釣りの現場に足を運び、実際にテスト使用するのも重要な仕事。机上の空論に終わらないユーザー目線に立ったモノづくりを貫きます。
■国内営業 販売店と一体となってがまかつファンを創出 がまかつの国内営業部門では、当社と直接販売契約を結んでいる全国の販売店に対し、 エリアごとにルートセールスを展開しています。
各店舗への商品供給や売上管理はもちろん、 売り場のニーズを把握した上でコンサルティング的視点から経営支援も行います。また、そうした営業活動を通じて得た販売最前線の情報や、 さまざまなマーケティングデータをもとに市場動向を分析し、今後の販売戦略を練るのも重要な仕事。
販売店と一体となって、お客様のニーズに応える商品を供給することにより、 一人でも多くのがまかつファンを創出する役割を担っています。
■製品 釣鈎・釣竿からアパレル用品まで豊富な製品をラインナップ がまかつでは、釣鈎・釣竿、さらにはアパレル用品にいたるまで、豊富な製品バリエーションをラインナップしています。
中でも釣鈎は特に評価が高く、海外からの注文も増えています。釣竿は、一本何十万円もするような高付加価値商品もそろえるなど、釣り人のあこがれとなる製品を提供しています。またアパレル用品においては、機能性とファッション性を共存させたウェアを展開。
洗練されたデザインの中に、釣り人のニーズを満たす機能性を実現することにより、 年代問わず支持されています。こうして、魚の気持ちはもちろん、人の心もつかむ釣具を世に送り出しています。
◆その他の『がまかつ』返礼品はこちら◆
◆西脇市職員のおすすめ返礼品!ぜひチェック!◆