※ウォレットアドレスの記載に誤りがあり、NFTをお送りすることができなかった場合の責任は負いかねます。
正しく入力できていることのご確認をお願いいたします。岡垣町の地域活性化に取り組む眞山氏(岡垣スタイル)とNFTコミュニティMonkeysで活動するGOTTU氏(一般社団法人北九州NFTネクサス)は、NFTコミュニティによる地域活性化を目指し、ふるさと納税NFTを岡垣町役場に提案しました。
その際、担当職員にご紹介頂いたご当地マンホールカードに着想を得て、全国にコレクターのいるマンホールデザインをNFTに起用することを思い付きました。当時、一般社団法人北九州NFTネクサスでは、旦過市場復興支援NFTをメダル型のデザインで制作していたこともあり、今回、マンホールをメダルに見立てて作品を制作することにしました。
関わっている人 【NFTコミュニティ 「Big Hat Monkeys」 について】 可愛い、カッコいいデザインの猿をIPキャラクターとする「Big Hat Monkeys」は、「毎日何かがうまれてる。さぁ好き勝手に夢を見よう。
We are Dreaming Monkeys」 をキャッチコピーとして活動するコミュニティで、その手段の一つとしてNFTを活用しています。現在、コミュニケーションツール「Discord」のBig Hat Monkeysコミュニティでは、約10,700名のメンバーが活動中です。
Monkeysの本家NFTコレクションは、販売価格が1枚1ETH〜(22万円前後・2023年3月のレート)の、大人気コレクションです。さらにDreaming Monkeys Projectとして、モンキーズから派生した「KURENAI」は人気クリエイターのBLUE2氏のアートワークとモンキーズコミュニティの盛り上がりの相乗効果で、販売後2ヶ月で総取引高560ETH(1億2千万円)を突破する超人気コレクションです。
また、2023年3月初旬に、株式会社NTTドコモ及び株式会社ゐきかたと連携し、Web3×音楽の可能性を模索すべく、音楽NFTプラットフォーム「Sound Desert(サウンドデザート)」のベータ版が展開されました。
【岡垣スタイルについて】 豊かな自然に恵まれ、快適な住環境の岡垣町で、家族が心地よく暮らし、楽しく子育てするために、地域の皆さんと共に、「生きる力を地域が育てる」活動に取り組んでいます。
【一般社団法人北九州NFTネクサスについて】 福岡からのNFT、Web3.0テクノロジーの普及促進を目的に、これまで北九州でのNFT展示会や、二度の大火に見舞われた北九州市小倉北区の旦過市場の復興支援NFT販売を実施しています。
環境
【福岡県遠賀郡岡垣町について】 岡垣町は、博多と小倉の間にあり、JRと国道3号線の通るアクセスの良さ、豊かな自然、四季折々の野菜やフルーツ、充実した商業・公共施設と、恵まれた住環境の小さな町です。
2022年12月大東建託調べ「住み続けたい街ランキング」にて福岡県1位となりました。岡垣町の波津海岸では、世界的にも珍しい「北斗の水くみ」を見ることができます。夜空に輝くひしゃく型の北斗七星が、北極星を中心に回っている途中に水平線にかかり、まるで海の水をくんでいるように見えることを「北斗の水くみ」と呼んでいます。
ストーリー 【Big Hat Monkeys 岡垣町オリジナルデザインについて】 Monkeysのキャラクターと、岡垣町の波津海岸で見られる世界的にも珍しい「北斗の水くみ」をたくさんの人に知って頂き、岡垣町で実際に観測して頂きたいという想いを込めたデザインとなっています。
【岡垣町オリジナルマンホールデザインについて】 岡垣町の三里松原をデザインしたマンホール蓋です。江戸時代、海から吹く風や砂から農作物を守るため、風除けとしての松の木が植えられました。その後、時間をかけて植林が進められ、自然豊かな岡垣町を代表する景勝地となりました。
お礼の品に対する想い 今後、全国の様々な自治体と連携し、地域の魅力をモチーフにしたMonkeysのデザインと、様々な属性を持つご当地マンホールデザインのふるさと納税NFTを展開することで、NFTコミュニティを通じた関係、人口の創出に注力してまいります。
ふるさと納税でやりたい事や生まれた変化 今後、Big Hat Monkeys のDiscordコミュニティにて、ご当地マンホールNFT専用のチャネルを新設し、ふるさと納税マンホールNFTに興味のある方々や自治体関係者の方々と共に、コミュニティの輪を拡げる活動を行ってまいります。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。