エサには、山下さんが自ら育てた有機栽培の稲わらを利用。毎日たっぷりの愛情を受け、ストレスをできる限り少なくした環境で育った牛たちは、しっかりとした甘みとしつこくない脂質になるんです。山下牛舎は、おいしい佐賀牛を食べてほしいとの想いから直販だけでなく「焼肉やました」も経営。
こだわりぬかれた佐賀牛をご堪能いただけます。佐賀は遠くてちょっと行けない!という方はぜひふるさと納税でお申込みください!
■
■ #/肉/その他/お鍋や炒め物にも!あると便利なスライス 育てたから伝えたい!こだわり抜いた佐賀牛の“本当の味” 山下牛舎では、黒毛和牛の販売のみにとどまらず、「牛を育てる」 ところから力を注いでいます。
その強いこだわりは、牛肉の表面を見るだけで明らか。愛情を込めて育てられた牛には、きれいなサシが入っています。山下牛舎が手がけた、強いこだわりの証です。全国トップレベルの基準をクリアした佐賀牛 厳しい基準をクリアした佐賀牛の持ち味は、 なんといっても「サシ」 柔らかな赤身の中に入ったサシ(霜降り)は、きめ細やかで見た目も美しいことから、艶さしと呼ばれます。
その肉質は、まさにプレミアム。一口頬張れば、口いっぱいに上品かつジューシーな味わいが広がります。
■佐賀牛になるための基準。1、JAグループ佐賀関内肥育農家で飼育された黒毛和種であること。2、肉質が「5」等級および「4」等級であること。3、BMS(霜降り具合)「No.7」(最大12)以上であること。山下牛舎では、厳選された佐賀牛の中でも、肉質等級「5」であるA5ランクの佐賀牛のみを返礼品としてお送りしております。
※1 肉質等級とは、(社)日本食肉格付協会の定める牛枝肉取引規格。
※2 BMS値とは、牛肉の霜降り度合いを示す値。
1日の販売数1,000件以上売れることも。農家直営の精肉店 山下牛舎は、300頭もの黒毛和牛を佐賀県江北町や有明で育てています。現代表の山下秀弥さんは2代目。お父さんの代は肥育のみしかやっていなかった山下牛舎ですが、 2代目の秀弥さんの「愛情込めて育てたお肉を自分で提供したい 」という想いから、販売をはじめたのだとか。
育てる牛一頭一頭の性格から、健康状態まで知っている山下さん。そんな山下さんが販売する「農家直営精肉販売 山下牛舎」は、今では1日に1,000件以上もの受注があるほどの人気店です。そんな山下さんが販売する「農家直営精肉販売 山下牛舎」は、今では1日に1,000件以上もの受注があるほどの人気店です。
牛飼いだから提供できる確かな「安心・安全」 農場直営ともあって、山下牛舎で育つ牛たちのことは山下さんが一番分かっています。親の代から受け継ぐ熟練した飼育技術で、牛たちにストレスが極力かからないよう育てられています。またエサには、山下さんが自ら育てた有機栽培の稲わらを利用しています。
どこでどのように育ってきたか分からない牛ではなく、山下牛舎でしっかりと愛情を込められて育った佐賀牛は安心・安全です。牛への愛情と育てることに対する情熱 最後に、江北町ふるさと納税担当の私から、山下牛舎を見学させていただいた時のことをお伝えいたします。
牛舎に足を運ぶと、まずたくさんの牛に圧倒され、手作りされた牛舎の細部からは山下牛舎の歴史と牛飼いに対する情熱が伝わってきました。お話をしていく中で牛に優しい眼差しを向ける山下さんの笑顔や、牛にかける深い情熱に、気づけばとりこになっていました。
今では牛を育てるだけでなく、子牛の繁殖まで成功させていらっしゃいます。食べ物に感謝をするということ 牛舎見学の中、山下さんがふと口にされた一言が、私は今も忘れらません。「ここで生活している牛は食べられることが決まってる。
でもここにいる時間は精一杯愛してあげたい」 山下さんが本当に牛を愛しているのが伝わる瞬間でした。食べ物に感謝する。それは、“命”に感謝するということ。当たり前のことですが、改めてそれに気づかせていただいたとても意味のある時間でした。
佐賀県江北町で山下牛舎のお肉をいただく。山下牛舎は、おいしい佐賀牛を食べてほしいとの想いから直販だけでなく「焼肉やました」も経営。こだわりぬかれた佐賀牛をご堪能いただけます。佐賀は遠くてちょっと行けない!という方はぜひふるさと納税でお申込みください! 名称訳あり スライスセット 1kg 内容量■
■
※配送日の指定はできかねます。
長期不在等で受取不可の日程がある場合は、お申し込み時備考欄にご記入ください。提供事業者山下牛舎 #/肉/牛肉/佐賀牛/ #/肉/その他/
■ おすすめの特集はこちら 関連商品 佐賀牛 訳あり 焼肉用 1kg リブローススライス 肩ローススライス 赤身 スライス 食べつくし定期 佐賀牛 切り落とし