【なま麩のお刺身】なま麩を半解凍し、五ミリ位の厚さに切ります。湯通しをし、水に入れてよく冷やします。わさび醤油、又はしょうが醤油でお召し上がり下さい。
【なま麩の和え物】 なま麩を短冊に切り、ずんだ・くるみだれ・ごまだれ等で和えます。
【なま麩の天ぷら】なま麩を1センチ位の厚さに切り、醤油・酒で下味をつけます。海苔やしそをまき、衣を付けからっと揚げます。
【なま麩のあんかけ】なま麩を五等分に切り、湯通しをして小鉢に盛ります。椎茸・いんげん・人参等線切りにしたものと、だし汁・酒・醤油・かたくり粉であんを作ります。なま麩にあんをかけ、おろししょうがをそえます。
【なま麩の炊き合せ】 なま麩を3センチ角に切ります。鶏肉・竹の子・椎茸・コンニャク等をお好みの味付けで煮ます。最後になま麩を入れ、とろ火で静かに一煮立ちさせ、色どりよく盛りつけます。
【田楽】 なま麩を2センチ位の厚さに切り、串を刺し、フライパン等で軽く焼き、柚味噌・ごま味噌をぬります。
【サラダ】 さいの目に切り、ドレッシング・マヨネーズをかけます。
【お茶うけ】 2センチ角に切り、あんこ、きなこをかけます。その他、お好みに合わせてお召し上がりください。<六田の麩について> 山形県東根市の六田地区は、奥羽山脈から流れ来る豊富な水脈に恵まれ清水の湧き出るところもあり、かつては麩の原料となる小麦の生産が盛んでした。
特に蛋白質分の多い性質をもった小麦で麩造りには最適だったと伝えられています。現在も先人から伝えられた製法を生かし焼麩では屈指の蛋白質量を誇り、その食感から「六田麩」ならではと全国の多くの方々から評価を戴いております。幼児から働き盛りの方、お年寄りまで四季を通じ常食をお奨めします。
※パッケージが変更になる可能性がございます。
※麩まんじゅう、なま麩の種類はおまかせとなります。
あらかじめご了承ください。
※一部、生産事情によりセット内容が変更になる場合がございます。
- 有限会社奥山製麩所 大自然に恵まれた奥羽山脈から流れる豊かな清水、そして、ふる里人のもつ一途なこだわりと伝統の技がここに逸品を作りました。
「六田の麩」は、伝統の名水「佐竹水」と小麦から生まれます。原料の一つ一つを厳選し、それぞれのもつ独特な味や風味を損なうことのないように、職人が心を込めて作り上げました。是非、ご賞味くださいませ。
【奥山製麩所】山形麩の名産地六田 なま麩5種と麩まんじゅう2種の詰合せ 等)×2種 なま麩 5種×各250g (なま・ごま・紅花入り・かぼちゃ・よもぎ等)
※麩まんじゅう、なま麩の種類はおまかせとなります。
※一部、 生産事情によりセット内容が変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。