◆日本一の生産量を誇る大分県産のカボスと唐辛子を合わせたさっぱり旨辛の調味料
◆カボス胡椒にカボス果汁と酢を加え液体化、年中お手軽にカボスが味わえます! \\使い方は無限大!// 「かぼすこ」の使い方 ビンのおしりをポンポン!と叩いて、お料理に数滴ふりかけてください。
カボスの表皮がしっかり出てカボスの味を満喫できます♪ ピリッと辛くて、さっぱりさわやかなカボスの風味は、どんな料理にもよく合います。(例)唐揚げ、とり天、ピザ、パスタ、そば、うどん、お刺身、焼き魚など \\ご当地調味料選手権最優秀賞// HOT SOUR JAPANESE LIQUID SAUCE "KABOSCO"” 情熱いっぱいのアイデアマン!かぼすこの生みの親、星野さん。
もともと市外でホテル業をされていた星野さん。豊後高田市の昭和の町の立ち上げの話を聞き、何かできないかと考えたそう。そして、2006年に「お爺のつけた漬物」をコンセプトにした「こうこう屋」をOPEN。その後、「昭和の町のお土産を作ろう!」と2008年に「かぼすこ」を開発しました!! 2010年には全国ご当地調味料選手権で最優秀賞、2019年には唐揚げのタレNo.1に。
その他のテレビ出演も多数。日本でも全国区になり、目標どおり海外でも販売されるようになりました。今では大分を代表するお土産として、昭和の町から世界へ向けて発信し続けています。
▼▽「かぼすこ」のこだわり ALL”大分”▼▽ 大分県の農産加工所で作られている「かぼすこ」は【食品添加物不使用】【無着色】です。
素材にこだわりすべて、収穫したての大分県産カボスと青唐辛子で作ります。製造工程はとてもシンプル!かぼすの表皮と青とうがらしを練り合わせ、カボス果汁と酢で混ぜ合わせるだけ!だけど、カボスの皮剥きや青唐辛子の種をとるのは手作業と、とても手間がかるのだそう。
「機械化しないんですか?」 「カボスの皮の白い部分が入ると苦みが出てしまうし、青唐辛子の種は残さずとらなければいけない。納得いく「かぼすこ」に仕上げるために妥協はできないんです。」 と、星野さん。「とにかく良い物をつくりたい。」まっすぐにモノづくりに取り組んでいます。
【ユニークなアイディアが詰まってます!!】 パッケージのJAPAN的なイラストは、アジアで活躍する大分県出身画家の宮崎勇次郎氏に依頼。
「ALL OITAで作りたい!」と考えた星野さんの想いが詰まっています。かぼすこの箱にも秘密が。4本の箱を並べてみてください。なんと1枚の絵になるんです!すごい!!星野さんのアイデアには脱帽です。今回の4本入りのBOOK型パッケージはふるさと納税限定です!ぜひお試しください♪